私は経理関係の仕事をしておりました。転職のキッカケは、この仕事が、各個人の成績がはっきりせず、上司に評価されずらい仕事で、それに嫌気がさし、実力主義の世界に飛び込みたいと感じていたからです。入社して、8カ月で店舗研修で、店長をまかされたとき、「女性向けの求人募集サイト」をつくり、成果が上がったため昇格することができました。弊社の場合、キャッチやスカウトがない変わりにアイデアで勝負していかないと、集客を継続させることができません。現在も、いくつかあたためている企画を実現、成功させ、会社、個人ともに勝ち組であり続けるようがんばっていきたいと思います。
「昇格、昇給の評価が店舗の売上成績というところにやりがいを感じます」 大曽根店 主任 小島 入社7年